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MINOR OFFSHORE 31 日本の中古Motor Boats販売

2800万円 (≈8,605,450 MUR) (≈802,150 MYR) (≈188,000 USD) (≈2,894,800 MVR) (≈243,200 SGD) (≈2,760,150 SCR) (≈3,092,980,800 IDR) (≈10,877,400 PHP) (≈1,475,750 HKD) (≈7,628,850 TRY) (≈163,800 EUR) (≈261,582,750 KRW) (≈56,814,000 LKR) (≈317,950 NZD) (≈15,203,450 рублей) (≈291,300 AUD)

  • directions_boatNo:  95805
  • place岩手県
  • eventOctober 20, 2026, 23:01 Pm (1日前に掲載)
  • photo_camera293
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  • 登録番号 : 95805
  • 年 : 2013
  • メーカー : MINOR
  • モデル : OFFSHORE 31
  • サイズ(フィート) : 31
  • エンジンタイプ : スターンドライブ
  • 燃料タイプ : ディーゼル
  • エンジンメーカー : VOLVO PENTA
  • エンジンモデル : D6-330
  • ストローク : 4
  • 馬力(hp) : 330
  • エンジン数 : 1
  • 稼働時間 : 667
  • 状態 : 始動可
  • 保管形態 : 陸上保管
  • 全長(m) : 7.79
Trim Flapハードトップ航海灯ギャレーシンクバッテリーチャージャー陸電システムビルジポンプバウスラスタースターンスラスターデッキライトロッドホルダー(埋込)フェンダー

2013年(平成25年)4月進水、フィンランド製の「Minor Offshore 31」のご紹介です。日本国内ではあまり見かけない艇です。 Volvo Penta D6-330(330PS)を1基搭載した、スターンドライブ(船内外機)艇です。ドライブはデュオプロップです。 新規登録のときから現在まで、所有者様は同じ方です。奥様がこの船に決められたときから「子供のように」手をかけてこられたと伺っています。 毎年春に海へ下ろし、秋から冬にかけて上架して、その都度点検・整備を行ってきたとのことです。上架後は春までテントカバーで船全体を囲い、冬の間はトイレ・水回り・エンジンにクーラントを入れて養生されてきたと伺っています。 所有者様の手元には、2013年12月から2024年12月までの整備の請求明細・見積書が残っています。内容は【整備の履歴】に記載しました。 船舶検査証書の有効期間は2031年(令和13年)5月15日までです。 【船体・機関】 船舶検査手帳の記載では、製造者はSarins Boat Ltd、型式はMinor Offshore 31、船質はFRPです。 船体は紺、デッキと喫水線より上は白、船底は赤の塗装です。 船舶検査証書に記載された長さ(登録長)は7.79m、幅3.09m、深さ1.25m、総トン数は5.5トンです。 登録長は船体の実測値ではなく、規定に沿って算出される数値です。実際の船体はモデル名のとおり31ftクラスです(メーカー諸元の全長は9.70m)。マリーナの保管料は登録長で区分するところが多く、その場合、本艇は8m未満の区分に入ります。同じ大きさの艇に乗りながら、毎年の保管料を一段抑えられる可能性がございます。区分の考え方はマリーナによって異なりますので、ご利用予定の施設にご確認ください。 メーカー諸元(カタログ値・所有者様提供)では、全長9.70m、全幅3.20m、喫水1.05mとなっています。これらは実測で確認した数値ではありません。 機関はVolvo Penta D6-330を1基。船舶検査手帳に記載された連続最大出力は242.70kW(330.0PS)/3,500rpmです。機関の製造番号は、船舶検査手帳とメーカーのID-Cardで一致しています。燃料はディーゼル(軽油)です。 使用時間は、取材時(2026年10月7日)のメーター表示で667時間です(Volvo Pentaのタコメーターの液晶表示)。2024年(令和6年)12月の整備の請求明細には「使用時間656h」と記載されています。 取材時に陸上で冷却水を供給しながら、短時間始動しています。航走(試運転)はしていませんので、機関の状態は現艇でご確認ください。 【装備】 操船席には、Volvo Pentaの電子式リモコンレバー(TRIM ASSIST/STATION/CRUISE CONTROL/THROTTLE ONLY のボタン付き)、Volvo Pentaの液晶のエンジン計器、エンジンゲージ2連(タコメーター、燃料・水温・トリム・バッテリー電圧)があります。 トリムタブの操作盤はMente Marineで、AUTOのボタンがあります。 スラスターは船首と船尾にあります。船首側は船底のトンネルにプロペラがあるタイプで、機関室には「SIDE-POWER」表示のユニットがあります。 航海機器として、Raymarineの大型表示器が1面(型番は確認できていません)と、RITCHIEのコンパスがあります。サーチライトは操作パネルのみで、本体は取り外し済みです(所有者様より)。 LEWMAR by STMの電動アンカーウインチがあり、操船席に上げ下げの操作パネルがあります。 コックピットとサイドデッキはチーク張りで、舷側にはステンレスの手すり、デッキには複数のハッチがあります。デッキには電動リール用のコンセントが4か所あります。 機関室には、Victron Energyのバッテリー充電器(Centaur 12V/30A)が2台、Sea-Fireの自動消火装置があります。消火装置の表示プレートは、取材時に「SYSTEM CHARGED」の緑ランプが点いていました。コックピットと機関室には可搬式の消火器もあります。 燃料タンクはアルミ製(フィンランド製)です。 スイッチパネルには、手元灯、室内灯、後部甲板灯、水道ポンプ、汚水排水ポンプ、甲板洗浄ポンプ、ビルジポンプ(自動・手動)、バッテリースイッチの表記があります。陸電のインレットもあります(所有者様より)。 キャビンはチークの内装で、U字型のダイネットと大型のテーブル(折りたたみ・着脱式)、船首側にVバース、もう1か所ベッドスペースがあります。個室トイレ(便器・操作パネル・手すり・換気口)と、ステンレスのシンク、引き出し式の冷蔵庫を備えています。シャワーはありません。 ヒーターはディーゼルヒーターで、操作盤はWebastoです。 救命胴衣は収納にありますが、員数は確認できていません。 付属品として、船台(車輪つき)、スリング、天秤、フェンダー、ロッドホルダー6個が含まれます。付属品の状態(スリング・天秤の使用荷重を含む)は、現艇でご確認ください。 【取材時(陸上)に作動を確認したもの】 エンジン始動(陸上で冷却水を供給しながら短時間)、ワイパー、デフロスター、航海灯(両舷の緑・赤)、Raymarineの表示器(電源が入り画面が出ること)、アンカーウインチ(上げ・下げ)、スラスター(船首・船尾)、トリムタブ(左右とも動くこと)、汚水排水ポンプ(モーターが回ること)、ヒーター(送風。短時間のため暖まるところまでは確認していません)、冷蔵庫(中が冷えていること)、IH調理器(電源が入ることのみ)、天井ハッチ(開くこと)、手元灯・室内灯。作動の様子は動画に記録しています(船尾スラスターは映像なし)。陸上・短時間での確認で、現在の作動を保証するものではありません。 甲板足元灯は、点灯していない灯具がありました(原因は未確認)。 【取材時に作動を確認していないもの】 トイレを流すこと、水道ポンプ(使っていないとのこと・所有者様より)、甲板洗浄ポンプ、ビルジポンプ、電動リール用コンセント、停泊灯、ホーン、TVアンテナ、ラジオ/CD。航走(試運転)もしていません。上記のほか、ここに挙げていない装備も、取材時に作動を確認していません。現艇でご確認ください。 【整備の履歴】 所有者様の手元に残っている、整備の請求明細・見積書と購入記録を拝見しました。毎年2回の点検・整備を行ってきたとのことで、このほかの年の記録は現在お手元にないとのことです。 ・2013年(平成25年)12月:初回点検(オイル交換を含む)。インペラ、オイルフィルター、燃料フィルター(油水分離器を含む)、Vベルト、エアクリーナー、ジンク・アノード類の交換、上架時の不凍処理、クーラント(請求明細) ・2018年(平成30年)5月:点検作業(請求明細) ・2020年(令和2年)9月:海水キングストン・海水こし器の取付、上架時の整備(インペラ・ジンク交換)、オイル・エレメント交換、ドライブギアオイル交換ほかの見積書(実施を示す請求明細は確認できていません) ・2020年(令和2年)11月:マリン用ディープサイクルバッテリーの購入記録。その後もう一度買い替えていると思う、とのことです ・2022年(令和4年)11月:上架時の整備(インペラ・ベルト・ジンク交換)、オイル・エレメント交換、ドライブギアオイル交換、燃料フィルター交換、Vベルト(請求明細)。同じ日付で、アフタークーラーのOリング交換、ベルトテンショナー・プーリー交換の見積書もあります(実施を示す請求明細は確認できていません) ・2024年(令和6年)12月:上架時の整備(インペラ・ジンク・エアフィルター交換)、オイル・エレメント交換、燃料フィルター交換、ドライブギアオイル交換、サービスキット、アノード類、左フラップシリンダー2本交換(請求明細・使用時間656hの記載あり)。同じ日付で、ドライブ脱着、ユニバーサルジョイントのシール交換、ベローズ、キングストンバルブ交換の見積書もあります(実施を示す請求明細は確認できていません) トリムタブが曲がったため取り替えたとのことです(所有者様より)。 このほか所有者様によると、デッキのチークのオイル塗り、ジンク・アノード類(スラスター用を含む)の交換、船底の塗装、プロペラの防汚、船体のワックスがけで手入れしてきたとのことです。 【気になる点】 中古艇として、事前にお伝えしておきたい箇所があります。 甲板足元灯の一部の灯具が、取材時に点灯していませんでした(原因は未確認)。 陸電インレットのステンレス製キャップの一部が破損しています(所有者様より)。キャップはひねって閉める仕組みで、閉まりに問題はないとのことです。 サーチライトの本体は、橋に接触したため取り外されています。操作パネルと電源は残っているとのことです(所有者様より)。 表示器の海図データについて、入れ替えが必要かもしれないとのお話がありました(所有者様より)。現艇でご確認ください。 機関室では、アンカーウインチのモーター周辺のボルトなど金属部に白い粉状の付着物があります。ドライブ周辺のボルト・金具には橙褐色の変色が見られます。 使用時間は、取材時のメーター表示で667時間です。取材時に航走は行っていません。 取材時に確認した範囲で記載していますが、船体外板・船底の小傷まですべて確認したものではありません。そのほかの細かな汚れ・変色などは、掲載写真のコメントもあわせてご確認ください。 【船舶検査・航行区域】 2013年(平成25年)4月4日に、新造の第1回定期検査を受けています。直近の定期検査は2025年(令和7年)4月28日に受検しています。 船舶検査証書の有効期間は2031年(令和13年)5月15日まで。次回は第一種中間検査で、受検期間は2028年(令和10年)2月15日から8月15日までです(船舶検査手帳の記載)。 航行区域は沿海区域で、北海道本島の定められた海岸から20海里以内、本州・北海道・四国・九州とこれらに附属する島の海岸から5海里以内などの限定があります。 最大搭載人員は12名(旅客11名・船員1名)です。 


配送費見積もり

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MINOR OFFSHORE 31

輸出先
保管場所 : Iwate Prefecture, Mizusawa Bypass, 水沢東大通り二丁目, ōshū, Iwate Prefecture, 023 0003, Japan
港までの距離 : 726.48 KM
発送方法 : 40ft Flat Rack Container
ボート価格 : 2800万円 (8,605,450 MUR) (802,150 MYR) (188,000 USD) (2,894,800 MVR) (243,200 SGD) (2,760,150 SCR) (3,092,980,800 IDR) (10,877,400 PHP) (1,475,750 HKD) (7,628,850 TRY) (163,800 EUR) (261,582,750 KRW) (56,814,000 LKR) (317,950 NZD) (15,203,450 рублей) (291,300 AUD)
配送費 : 38万円 (116,800 MUR) (10,900 MYR) (2,600 USD) (39,300 MVR) (3,300 SGD) (37,500 SCR) (41,976,200 IDR) (147,650 PHP) (20,050 HKD) (103,550 TRY) (2,250 EUR) (3,550,100 KRW) (771,050 LKR) (4,350 NZD) (206,350 рублей) (4,000 AUD)
シッピングチャージ : 50万円 (153,700 MUR) (14,350 MYR) (3,400 USD) (51,700 MVR) (4,350 SGD) (49,300 SCR) (55,231,800 IDR) (194,250 PHP) (26,400 HKD) (136,250 TRY) (2,950 EUR) (4,671,150 KRW) (1,014,550 LKR) (5,700 NZD) (271,500 рублей) (5,250 AUD)
海上運賃 : 418万円 (1,284,700 MUR) (119,750 MYR) (28,100 USD) (432,200 MVR) (36,350 SGD) (412,050 SCR) (461,737,850 IDR) (1,623,850 PHP) (220,350 HKD) (1,138,900 TRY) (24,450 EUR) (39,050,600 KRW) (8,481,550 LKR) (47,500 NZD) (2,269,700 рублей) (43,500 AUD)

CPT CIP DURRES 合計: 3306万円 (10,160,600 MUR) (947,150 MYR) (222,000 USD) (3,417,950 MVR) (287,150 SGD) (3,258,950 SCR) (3,651,926,650 IDR) (12,843,100 PHP) (1,742,400 HKD) (9,007,500 TRY) (193,350 EUR) (308,854,500 KRW) (67,081,050 LKR) (375,400 NZD) (17,950,900 рублей) (343,950 AUD) 33,886,500 円 (10,414,600 MUR) (970,800 MYR) (227,550 USD) (3,503,400 MVR) (294,350 SGD) (3,340,450 SCR) (3,743,224,800 IDR) (13,164,150 PHP) (1,785,950 HKD) (9,232,700 TRY) (198,200 EUR) (316,575,850 KRW) (68,758,100 LKR) (384,750 NZD) (18,399,700 рублей) (352,550 AUD)

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